どのようなところで利用されていますか。

主に以下のような分野で幅広く利用されています。

 ■大学の研究開発や企業の生産現場での自動化目的
■研究分野における機器のコンパクト化や、持ち運び可能機器としての利用等。
■遠隔操作(テレプレゼンス)ロボット、車両ロボットの試作
■ターンテーブルなどと組み合わせた趣向品・ホビー用途。
■小学校~大学までの、幅広い年齢層でのロボット教室など。

研究機関では、例として顕微鏡用のターンテーブル(物体を一定間隔で回転させて撮影をする等)や、攪拌、撮影等に使用して頂いています。
詳しい使用例は上記メニューの【製品情報】から使用事例を参照ください。

製品を実際に見てみたいです。

2018年5月現在、グランフロント大阪の3階ナレッジキャピタル「The Lab」にて展示しています。
また、不定期で展示会等に参加しています。

実際に使用可能かどうか知りたいのですが?

具体的な使用方法があり、製品が適合するかご心配な場合はお問合せからご連絡ください。
可能な限りお答えいたします。なお、ご希望に沿えない場合もありますのでご了承ください。

 

Q.アイディアがあるのでロボットを作ってもらえませんか?

A.
弊社では基本的にロボット等の試作は行っておりません。
KeiganMotorを使用した解決策を提示できるかもしれませんので、一度お問い合わせ下さい。

 

お問合せフォームは【こちら】

 

販売実績が知りたいです。

企業の研究開発部門、生産工場、高等教育機関にお買い上げ頂いています。
また、一般ユーザーの方からもカメラ用、DIY用、ホビー用としてご購入頂いています。
発売開始前のクラウドファンディングでは国内外で600万円以上の売上を達成しました。